bigot tokyo ビゴ東京
フランスパンを日本に伝えたビゴの店

お客様の声・メディア掲載記事紹介

BIGOT TOKYOのパンを愛してくださるお客様の声を集めました。

 

講談社 現代ビジネス2018より

 

「日本のフランスパンは世界一」に大貢献した、ある職人の生涯
この人なしで日本のパン文化は語れない

 

「日本のフランスパンは世界一」に大貢献した、あるパン職人の生涯~この人なしで日本のパン文化は語れない~

 

 

銀座のおいしいパン9店舗をまとめてみた特集ページより

 

デニッシュ生地の菓子パンが美味しすぎる!フランスパンのレジェンド「ビゴの店」!

 

 

東京おすすめパン特集(食べログ)より

 

ブーランジェリーとはこういうのを言うのだ、あ~こんなに美味しいパンがあったんだ!

 

 

東急沿線スタイルサイトSALUSマガジンより

 

パリッとした表面ともっちりした中身のバランスは絶妙!!ここ以外のバケットは頂けません。

 

 

ぐるなび 自由が丘周辺のびっくりするほど美味しいパン屋さん10選より

 

小麦の種類や工程、焼き方の違いが楽しめる!

 

( ぐるなび 自由が丘周辺のびっくりするほど美味しいパン屋さん10選)

 

 

ぐるなび目利きシリーズ ippin(イッピン)より

 

ほんのり香るバターの風味とパイ生地をかみしめた時に感じるサクサク感は、一度食べたら忘れられません。
 
 

 

食通からの絶大なる支持を誇る「dressing」

 

毎日食べても飽きのこない味わい。ひと口食べれば、銀座で30年以上愛され続ける理由がわかる。

 

食通からの絶大なる支持を誇る「dressing」にて、銀座店 ドゥースフランスのリューアルと限定「桜Breads」をご紹介いただきました。

 

 

 

 

 

 

ガレット・デ・ロワ2019のご案内 今年もガレット・デ・ロワの季節がやってきました。 ⇒ ガレットデロワの話 シェフFUJIMORIは、ムッシュ・ビゴとともに40年前から毎年この時季になるとガレット・デ・ロワを毎日焼いてまいりました。 本物のガレット・デ・ロワを日本に確実に根付かせるため、各方面のお力添えをいただき協会を設立、ガレット・デ・ロワの普及のために長い年月走りつづけております。 年末になるとたくさんのお客様から「新年のガレットデロワはいつから発売するの?」と様々なところでお声掛けくださるようになり、また日本でも多くのお店がそれぞれ見事なガレットを扱うようになり、かつてムッシュとともに掲げた「本物のフランスの食文化を日本の皆様に知ってもらう」という夢がまたひとつ、叶えることができたのかと思うと感無量です。 BIGOT TOKYOは今季も1月中は各店舗毎日ガレット・デ・ロワをご用意してお待ちしております。 新年はぜひ皆様でガレット・デ・ロワを囲み、新しい年をお祝いください。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 商品名:ガレット・デ・ロワ 金 額:Sサイズ15cm¥2,500、Mサイズ18cm¥2,800、 Lサイズ21cm ¥3,200 取扱店:さぎぬま(東京本店)、エスプリドビゴ(田園調布店)、オプティフリアンディーズ(玉川高島屋店)、トントンビゴ(港南台高島屋店)、モンペシェミニョン(鎌倉店) ‐――――――――――――――――――――――――――――――

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