bigot tokyo ビゴ東京
フランスパンを日本に伝えたビゴの店

 

A LA SAISON   春のおすすめ      

「桜Breads(さくらブレッズ)」
 
①SAKURAフランス・・・桜のかたちをしたフランスパン。風味の良い桜の塩漬けが練りこまれています。
②SAKURAあんフランス(銀座店限定)・・・まるで桜饅頭をおもわせるようなフランスパン。桜餡をたっぷりとつめた春の味覚。
③桜のサブレ・・ほんのりピンク色をしたサクサクの桜風味サブレ。
④SAKURAデニッシュ・・・桜のかたちをした桜餡をつめたペストリー。サクサクのデニッシュ生地が病みつきに。
 
 
 春のサブレ「メリメロ」
 
   
 ひな祭りやホワイトデーなど、この時季のちょっとした
 ギフトやお持たせにもおすすめ「メリメロ」は、
 嬉しいプチサブレとメレンゲの詰め合わせ。
 オ・プティ・フリアンディーズ(玉川高島屋SC店)にて
 ご用意しております。
 
   
 
 
 
 Macaron SAKURA : 桜のマカロン
 
 
      ~桜の塩漬けと上品な桜クリームのマリアージュ~
  BIGOT TOKYOの春いちおしは「桜のマカロン」
  桜の咲いている期間限定、長年の人気アイテムです。
  桜風味のクリームは上品な甘みが下に心地良く、桜の塩漬けと
  最高のマリーアジュを表現しています。
  是非、お試しください。
  
 

 

 
 

 

★ BIGOT TOKYOでは毎年、クリスマス後もご好評につきシュトーレンをつくっております★
 
 

アルザス風シュトーレン

        

大好評発売中です

 

長年大変なるご支持をいただいておりますビゴのシュトーレンは、今年もいち早く、店頭に並び始めました。今年も各方面で大好評をいただき、クリスマスにむけてますます職人もその手に力が入ります。


その美味しさは、一流シェフ・パティシエ方からレシピの公開を求められるほど・・!( しかしながら残念なことに、そのレシピはお教えしておりません。)
ビゴのシュトーレンはアルザス風。
用途に合わせて大小2種類のサイズからお選びいただけます。今年の冬も、ビゴのシュトーレンです!

 

シュトーレンのお話を読む

 

 


 

 
 
 
 
目にも美しい夏の定番
Gelee de Fruits

ジュレ・ド・フリュイ
 
ぷるんと冷たいフルーツのジュレは、夏には欠かせない定番アイテムとなりました。
自然なフルーツの甘さを引き立てるため、その工程もいたってシンプル。夏のギフトや、ちょっとしたおやつにも喜ばれるフランス風ゼリー。常温でも、冷やしても、また凍らせてシャーベットとしても美味しく召し上がれます。
 
 
 

 

 
 

 

 
1月のお菓子「ガレット・デ・ロワ」
 
BIGOT TOKYOでは1月中は毎日このガレット・デ・ロワを
ご用意いたします。
新年のお祝いや運試しに、是非ご家族と、大切な方たちと幸せを切り分けてシェアしませんか。

※BIGOT TOKYOのガレット・デ・ロワはフランス本国本来の伝統をそのまま継承するべく、ガレットの中に本物のフェーヴ(小さな陶器の置き物)が入っております。
召し上がる際、誤飲には十分にお気を付けください。また小さなお子様、ご高齢の方が召し上がる際には特に周囲の皆様のご注意をお願いしております。
販売期間:12/29~2017年1月末頃まで

ガレット・デ・ロワのお話を読む
 
 


 

 
~ TOUT CHOCOLAT ? C est l Amour du chocolat ! ~ 
  2月は「ショコラ」がおすすめです!
 
 「パン・オ・カカオ」
ショコラ尽くしのフランスパン
 ココア生地にチョコレートをたっぷり練りこんだ究極のカカオパン。噛めば噛むほどに味わいを増すもちもちの食感は、チョコ好きの方のみならず、パン好きの方にも大変オススメ!
店舗によってはお取り扱いのない場合もございます。また形状は写真と異なる場合がございます。
 
 
「パヴェ・ショコラ」
究極の生チョコレート
 
職人がていねいに仕上げた口どけなめらかな贅沢な生チョコ。
大人から小さなお子供まで、すべてのひとに愛されるバレンタイン・スペシャリテ。用途に合わせて、プチ(小)とグランデ(大)の2種類をご用意いたしました。
店舗によってお取り扱いのない場合もございます
 
 
 
 
義理チョコ・友チョコ
「ちょこっとバレンタイン」もビゴにおまかせ!
 
「プティ・ショコ」Petit CHOCO
 ハート型の小さなガトーショコラ
 
ハート型がかわいいガトーショコラ。
濃厚でしっとりとした贅沢な味わい。手のひらサイズのプチ・ショコはバレンタインのちょっとした贈り物としても、長年お客様に愛されてきました。小麦、バター、たまご、ショコラ、素材の味を生かすためシンプルに仕上げました。
かわいいピンクのパッケージが目印!
店舗により取扱いのない場合もございます。詳しくは直接店頭までお問い合わせくださいませ。
 
 
 

 

「貴腐ワインのチョコレート」

レザンドレ・オ・ソーテルヌ“貴腐”

ブロンド色のドライ・レーズンをボルドー産の最高級貴腐ワイン・ソーテルヌに漬け込み、カカオ分が70%の純チョコレート、
「トロピリア」 でコーティング。
ソーテルヌ酒に数日間漬け込まれたレーズンは、水分を保つために薄く粉砂糖をまぶし、銅製の大きな鍋に入れます。
この 銅鍋を回転させながら溶かしたチョコレートを少量ずつ加え、丁寧にコーティングして出来上がり!
まさに「職人の手」が 生み出す逸品といって良いでしょう。
7年ほど前に日本に上陸したあと、口コミでこつこつと広がってきました。美味しいものに目がない方への贈り物にぜひ。

「ビゴの店」さぎぬま、エスプリ・ド・ビゴ、オ・プティフリアンディーズ、トントン・ビゴ、モン・ペシェミニョン、銀座店でお取り扱い中!

 
パリ!ふわ!モチ!「焼き立て」を再現させる3つの方法 パン屋さんでパンを買う醍醐味は、コンビニやスーパーでパンを買うときにはなかなか味わえない 職人の手でていねいに作られた焼きたてのパンが食べられる、ということではないでしょうか。 焼き立てのパンの香ばしい香り、そしてその美味しさに触れる瞬間はまさに至福のとき。 けれどもその焼きたてのパンを いつでもすぐに食べられるとは限りません。夕食用に、また翌日の朝食用にパンを買うという方も多いのではないでしょうか。 お気に入りのパン屋さんで買ったパンは、ご自宅でも変わらずおいしく食べたいですよね。そんなとき、ご自宅のオーブンで 焼き立ての食感を取り戻す方法があるのをご存じですか? ただ温めるだけではなく、ちょっとしたひと手間加えるだけで、パンはあの焼きたての状態へ蘇ります。 とてもシンプルな方法ですが、今日はパン屋の娘歴ウ●●年(笑)のわたしが いつも実践している方法をご紹介します。 大事になのは「予熱」。オーブンはしっかり温めて。 温めるオーブンは、かならず予熱保温しておきます。温度にこだわりはありませんが、高温で最低1~2分はしっかりと予熱します。なぜ予熱が必要かというと、予熱して熱を蓄えたオーブン内にパンを入れることで、パンは360度全体からムラなく焼き上げることができるから。 また専門的なこと言うと、不十分な予熱の中にパンを入れると、オーブン内の温度が下がり、サーモスタットが働いて熱源から高い温度の熱風がパンに長時間あたり、パンの内部が温まる前に、表面ばかりが固くなってしまったり、また焦げやすくなってしまったりします。 霧吹きでワンプッシュ!適度に水を振りかけて。 とくに固くなりやすいフランスパンに、霧吹きで水分を加えることはとっても重要!霧吹きであれば、全体にまんべんなく。水滴が多少つくくらいでも構いません。焼きたてのパンはまだ水分量も多いから、食感もしっとりとしているのです。霧吹きによって吹きかけた水分が外面の皮の部分に染みこむことによって、ご自宅のオーブンでもその焼きならでは水分量を再現させることができます。 またバターや油分の多いデニッシュ系は、劣化の原因は乾燥だけではないので、この方法でおすすめしたいのは、フランスパンや食パンなどのシンプルなパン。(もちろん、デニッシュ系でも水分を軽く吹きかけて温めても、美味しく召し上がれます。) 「低温」でじっくり。待てば待つほど増す味わい。 予熱させておいたオーブンは、低温に設定をしなおします。 そこに先ほどのパンを入れて5~6分が目安。じっくりじっくり中まで熱が入っていくことによって、中の生地はしっとりもっちり、外の皮はパリっとした食感が蘇ります。 また朝など時間がないときは、霧吹きしたパンをアルミホイルにくるみ、そのまま高温状態のオーブンに入れても構いません。大事なのは、強すぎる熱がそのままパンにあたらないようにすること。 焦げてしまったり、表面ばかり固くなってしまうことを防ぎます。 =========== せっかくお気に入りのブーランジェリーで買ったパンは、自宅でも美味しく食べたいですよね。これらの3つの方法を実践するだけで、いつものパンがぐっと美味しくなります。ご存じなかった方は、これから是非 試してみてくださいね。 (http://ameblo.jp/momopeche123/entry-11993962326.html)

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