bigot tokyo ビゴ東京
フランスパンを日本に伝えたビゴの店

BIGOT TOKYOは伝統菓子の普及と継承に努めております


 

多くのフランス菓子は、その土地ならではの素材や製法が光る、地方色豊かなものばかり。

中には時代背景さえうかがえるものもあり、フランスの長い歴史をともに、その道を歩んできたことは明確です。

今日洋菓子は広く普及し、様々な形で発展を遂げていますが、

だからこそ伝統菓子の本来の味、魅力を大切に守り続け、伝えていきたい。

多彩の伝統菓子と、その文化をたのしむこと、そしてそれをひとりでも多くの人に知っていただけたら・・

FUJIMORIは日々考えています。

 


外はカリっと中はもっっちりボルドー地方の伝統菓子。日本で起きたあのブームの裏側も・・?
1月に食べるフランスの伝統菓子。当たれば王様?その歴史や美味しい召し上がり方の紹介。
アルザス地方発、たっぷりのドライフルーツやスパイスがたのしめる冬のスペシャリテ。美味しい食べ方も。
ソローニュ地方ラモット・ブヴロン村の「ホテルタタン」でうまれたリンゴのタルト。タタン姉妹の失敗から生まれたそのタルトは、まさに偶然の賜物。



























祝・新元号!記念ガレットの特別販売のお知らせ 今上天皇の生前退位と新天皇の即位・元号改正を祝して、BIGOT TOKYOではフランスのおお様のお菓子「ガレット・デ・ロワ」ならぬ「ガレット・デ・レイワ」を令和元年5月1日より期間限定で販売いたします。 【ガレット・デ・レイワ】 販売期間:令和元年5月1日(水)~ サイズ :5号(15cm) 金額  :2,160円(税込) 備考  :王冠付き、フェーブは入っておりません また販売を記念し、港南台高島屋店「トントン・ビゴ」では、5月1日に店頭にてお祝いの”振る舞いガレット”のイベントを行います。 平成最後のガレット・チャンピオン、石澤と過去3位入賞記録を持つ飯塚シェフが巨大ガレット・デ・レイワをつくります。 【振舞いガレット・デ・レイワ】 実施日  :令和元年5月1日(水)~ 開始時刻 :決定次第お知らせいたします 場所   :トントン・ビゴ(港南台高島屋店)店前 ぜひ、ご参加ください。

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