bigot tokyo ビゴ東京
フランスパンを日本に伝えたビゴの店

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フランスパンの最高峰ビゴ東京(BIGOT TOKYO)日本にフランスパンを伝えた「ビゴの店」

 

お問い合わせの前に

 
お客様からいただくご質問の回答をまとめておりますので、まずはこちらの「よくある質問」ページをご確認ください。
それでも解決しない場合は、以下のフォームよりお問い合せ下さい。

 

ビゴ各店舗に対するお問い合わせ

 
店舗へのお問い合わせは、各店舗まで直接ご連絡をお願い致します。店舗情報一覧はこちら
 

 

メディアお問い合わせ

 

フランスパン、フランスの食文化、シェフ藤森二郎、またBIGOT TOKYOに係るご取材依頼は下記お問合せフォームから受け付けております。

 

・雑誌、ウェブ取材依頼
・テレビ出演依頼

・出版依頼 等
 

必要事項をご記入の上、ご連絡ください。

※原則2営業日以内にお返事させていただきますが、内容によりましてはご連絡にお時間を要する場合がございます。

予めご了承くださいませ。


 

法人さまお問い合わせ

 

ビゴ東京はフランスパンの最高峰として34年間、製パン・製菓・ケータリング・卸・店舗運営を展開しております。そのノウハウを生かし、弊社は法人様向けにあらゆるサービスを提案させていただいております。(詳しくはコチラから)


・飲食店様向けのパンの卸し

・ケータリング

・企業ノベルティの製作

・メニュー、商品の開発および監修

・店舗プロデュース

・食の推進等のアドバイザー

・イベント出演  

・料理教室

・講演、講師 

・サンプリング
 

等のご依頼がありましたら、内容をwebフォームにご記入下さい。

※原則2営業日以内にお返事させていただきますが、内容によりましてはご連絡にお時間を要する場合がございます。

予めご了承くださいませ。

 

 

お問合せしたにも関わらず、弊社からの返信メールが届かない場合、ご登録いただいたメールアドレスの入力に誤りがある可能性がございます。お持ちの携帯電話の設定で受信拒否をされている、弊社からのメールが迷惑メールに振り分けられている等の事例が多くございます。特に携帯電話のメールアドレスでお問合せをする場合は、「受信拒否設定」を解除をお願いいたします。また万が一、ある程度の期間お待ちいただいても弊社からの返信が無い場合は、大変お手数ではございますが、前述の設定をご確認の上、再度ご送信下さいます様お願い申し上げます。

 

 

リクルート(採用)に関するお問い合わせ

 

 
募集職種 製造スタッフ/販売スタッフ
雇用形態 正社員/見習い可/アルバイト/パート
その他 経験者大歓迎/未経験者可/他詳細はお問い合わせにて。
応募と問い合わせ ◆下記の手順にてご応募下さい。
(1)お電話にてお問い合わせ下さい。(現在の求人の有無を確認)
(2)募集受付中の場合は、履歴書(写貼)をご郵送下さい。
(3)書類審査の通過者に、履歴書到着後 1週間以内に面接の連絡をいたします。(書類審査で不採用の場合、ご連絡はしておりませんのでご了承下さい。)

◆履歴書の送付先
〒216-0007 神奈川県川崎市宮前区小台1-17-4 FUJIMORI鷺沼ビル
「ビゴの店」 鷺沼 担当採用者宛て 採用担当者 宛
  
◆お問い合わせTEL
044-856-7800 担当:藤方雄輝

 

 

お問い合わせフォーム

 

パリ!ふわ!モチ!「焼き立て」を再現させる3つの方法 パン屋さんでパンを買う醍醐味は、コンビニやスーパーでパンを買うときにはなかなか味わえない 職人の手でていねいに作られた焼きたてのパンが食べられる、ということではないでしょうか。 焼き立てのパンの香ばしい香り、そしてその美味しさに触れる瞬間はまさに至福のとき。 けれどもその焼きたてのパンを いつでもすぐに食べられるとは限りません。夕食用に、また翌日の朝食用にパンを買うという方も多いのではないでしょうか。 お気に入りのパン屋さんで買ったパンは、ご自宅でも変わらずおいしく食べたいですよね。そんなとき、ご自宅のオーブンで 焼き立ての食感を取り戻す方法があるのをご存じですか? ただ温めるだけではなく、ちょっとしたひと手間加えるだけで、パンはあの焼きたての状態へ蘇ります。 とてもシンプルな方法ですが、今日はパン屋の娘歴ウ●●年(笑)のわたしが いつも実践している方法をご紹介します。 大事になのは「予熱」。オーブンはしっかり温めて。 温めるオーブンは、かならず予熱保温しておきます。温度にこだわりはありませんが、高温で最低1~2分はしっかりと予熱します。なぜ予熱が必要かというと、予熱して熱を蓄えたオーブン内にパンを入れることで、パンは360度全体からムラなく焼き上げることができるから。 また専門的なこと言うと、不十分な予熱の中にパンを入れると、オーブン内の温度が下がり、サーモスタットが働いて熱源から高い温度の熱風がパンに長時間あたり、パンの内部が温まる前に、表面ばかりが固くなってしまったり、また焦げやすくなってしまったりします。 霧吹きでワンプッシュ!適度に水を振りかけて。 とくに固くなりやすいフランスパンに、霧吹きで水分を加えることはとっても重要!霧吹きであれば、全体にまんべんなく。水滴が多少つくくらいでも構いません。焼きたてのパンはまだ水分量も多いから、食感もしっとりとしているのです。霧吹きによって吹きかけた水分が外面の皮の部分に染みこむことによって、ご自宅のオーブンでもその焼きならでは水分量を再現させることができます。 またバターや油分の多いデニッシュ系は、劣化の原因は乾燥だけではないので、この方法でおすすめしたいのは、フランスパンや食パンなどのシンプルなパン。(もちろん、デニッシュ系でも水分を軽く吹きかけて温めても、美味しく召し上がれます。) 「低温」でじっくり。待てば待つほど増す味わい。 予熱させておいたオーブンは、低温に設定をしなおします。 そこに先ほどのパンを入れて5~6分が目安。じっくりじっくり中まで熱が入っていくことによって、中の生地はしっとりもっちり、外の皮はパリっとした食感が蘇ります。 また朝など時間がないときは、霧吹きしたパンをアルミホイルにくるみ、そのまま高温状態のオーブンに入れても構いません。大事なのは、強すぎる熱がそのままパンにあたらないようにすること。 焦げてしまったり、表面ばかり固くなってしまうことを防ぎます。 =========== せっかくお気に入りのブーランジェリーで買ったパンは、自宅でも美味しく食べたいですよね。これらの3つの方法を実践するだけで、いつものパンがぐっと美味しくなります。ご存じなかった方は、これから是非 試してみてくださいね。 (http://ameblo.jp/momopeche123/entry-11993962326.html)
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