BIGOT TOKYO ビゴ東京
フランスパンを日本に伝えたビゴの店

 

メディア掲載:CREA6月号

「なんでこんなにパンが好き?」

 

引用 :  http://crea.bunshun.jp/articles/-/22435

 

 

文藝春秋が発行するライフスタイル誌「CREA」6月号(5/7発売号)に、”フランス人が認めるパン”として駐日フランス大使公邸総料理長セバスチャン・マルタン氏推薦のBIGOT TOKYOの「パン・ド・ロデヴ」が掲載されております。

「パン・ド・ロデヴ」は皮が比較的薄く、生地は大きな気泡があき、もっちりとした食感が特徴的なフランスの地方パン。BIGOT TOKYOでは長年、日本人にも比較的食べやすいフランスパンとして皆様にご紹介を続けてまいりました。

 

大使公邸総料理長も認めてくださったこの「パン・ド・ロデヴ」。店頭でお見掛けの際はぜひ、お試しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

快挙! パリ ガレットデロワコンクール準優勝 パリで毎年、新年に開催されるガレットデロワコンクール(正式名称:CONCOURS DE LA MEILLEURE GALETTE AUX AMANDES DE L'ILE-DE-FRANCE、主催:Boulangers de Grand Paris)、弊社「トントン・ビゴ(港南台高島屋店)」所属のブーランジェール石沢 美樹が見事 準優勝しました。 当コンクールは毎年300名近い参加者がそれぞれ腕を振るったガレットデロワを持ち込み、以下の基準で審査されます。 コンクールに出品したガレット <規定> ー直径30cm ―アーモンドクリームをいれること(フランジパンも可能) ーカット模様は自由だが、店で販売可能な範囲を超えないこと ーピティビエカットも可能 *フェーヴを入れる必要はなし <配点> 焼成 20点 カット模様 20点 アーモンドクリーム 20点 フイユタージュ 20点 断面のフイユタージュとクリームのバランス 20点 2020年コンクールは総勢277名が参加。研修生部門、従業員部門、経営者部門の3つのカテゴリーに別れ、石沢は参加した”経営者”部門にて、名だたる人気店のブーランジェを飛び越え、見事2位・準優勝に輝きました。 「なかなか名前が呼ばれないので、このままずっと呼ばれずに終わるのではと思った。初めて使う窯で焼くなど、いつもと違う環境で作るガレットは本当に緊張しました。はじめてのフランス、皆さんのおかげで結果を残せて、本当にうれしいです」と表彰後、安堵の表情を見せました。 ビゴ東京各店舗では1月末日までガレットデロワを販売。美しいクープ模様、サクサクのフイユタージュ生地、コクのあるアーモンドクリームが特徴的なビゴ東京のガレットデロワで、新年の運試しをしてみてはいかがでしょうか。

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