bigot tokyo ビゴ東京
フランスパンを日本に伝えたビゴの店

ビゴ東京!今年もパリ祭フェア第一弾がスタート!

パリ祭(フランス革命記念日7/14)にちなみ、今年もBIGOT TOKYOはパリ祭フェアを開催! 今年はフランスの老舗紅茶ブランド「JANAT ジャンナッツ」と初のコラボレーションをします。
 
パリ祭フェア第一弾|ビゴ東京(BIGOT TOKYO)|オリジナルエコバッグ
 
ビゴの店で1500円以上のお買い物をすると、もれなくジャンナッツ特製オリジナルエコバッグをプレゼント! お買い物や夏のレジャーにもぴったりな、エッフェル塔がプリントされたキャノーライエローが見た目にも華やかなフレンチデザインのエコバッグ。
 
この機会にぜひGETしてください♪
 
<開催概要>
期 間:7月1日(日)~7月16日(月・祝)
内 容:「ビゴの店(BIGOT TOKYO)」対象店で1500円以上お買い上げのお客様に
ジャンナッツ特製オリジナルエコバックをプレゼント。
対 象: 「ビゴの店」さぎぬま、エスプリ・ド・ビゴ(玉川田園調布)、オ・プティ・フリアンディーズ(玉川高島屋SC)、トントン・ビゴ(港南台高島屋)、モン・ペシェ・ミニョン(鎌倉)
 
■ 「JANAT ジャンナッツ」とは・・・?
1872 年創業 フランス・プロヴァンスの中心地でうまれた紅茶ブランド。ジャンナッツ社の創設者ジャンナッツ・ドレス氏は、世界を股にかける行商人。マルセイユ港から世界中を駆け巡り、現地で仕入れた最高品質の紅茶やコーヒー、ココアなどをフランスに持ち帰りました。1889年パリ万博でオリジナルティー紅茶を発表。フランスの紅茶を代表するブランドのひとつとして、世界中の美食家から愛されています。

 

パリ!ふわ!モチ!「焼き立て」を再現させる3つの方法 パン屋さんでパンを買う醍醐味は、コンビニやスーパーでパンを買うときにはなかなか味わえない 職人の手でていねいに作られた焼きたてのパンが食べられる、ということではないでしょうか。 焼き立てのパンの香ばしい香り、そしてその美味しさに触れる瞬間はまさに至福のとき。 けれどもその焼きたてのパンを いつでもすぐに食べられるとは限りません。夕食用に、また翌日の朝食用にパンを買うという方も多いのではないでしょうか。 お気に入りのパン屋さんで買ったパンは、ご自宅でも変わらずおいしく食べたいですよね。そんなとき、ご自宅のオーブンで 焼き立ての食感を取り戻す方法があるのをご存じですか? ただ温めるだけではなく、ちょっとしたひと手間加えるだけで、パンはあの焼きたての状態へ蘇ります。 とてもシンプルな方法ですが、今日はパン屋の娘歴ウ●●年(笑)のわたしが いつも実践している方法をご紹介します。 大事になのは「予熱」。オーブンはしっかり温めて。 温めるオーブンは、かならず予熱保温しておきます。温度にこだわりはありませんが、高温で最低1~2分はしっかりと予熱します。なぜ予熱が必要かというと、予熱して熱を蓄えたオーブン内にパンを入れることで、パンは360度全体からムラなく焼き上げることができるから。 また専門的なこと言うと、不十分な予熱の中にパンを入れると、オーブン内の温度が下がり、サーモスタットが働いて熱源から高い温度の熱風がパンに長時間あたり、パンの内部が温まる前に、表面ばかりが固くなってしまったり、また焦げやすくなってしまったりします。 霧吹きでワンプッシュ!適度に水を振りかけて。 とくに固くなりやすいフランスパンに、霧吹きで水分を加えることはとっても重要!霧吹きであれば、全体にまんべんなく。水滴が多少つくくらいでも構いません。焼きたてのパンはまだ水分量も多いから、食感もしっとりとしているのです。霧吹きによって吹きかけた水分が外面の皮の部分に染みこむことによって、ご自宅のオーブンでもその焼きならでは水分量を再現させることができます。 またバターや油分の多いデニッシュ系は、劣化の原因は乾燥だけではないので、この方法でおすすめしたいのは、フランスパンや食パンなどのシンプルなパン。(もちろん、デニッシュ系でも水分を軽く吹きかけて温めても、美味しく召し上がれます。) 「低温」でじっくり。待てば待つほど増す味わい。 予熱させておいたオーブンは、低温に設定をしなおします。 そこに先ほどのパンを入れて5~6分が目安。じっくりじっくり中まで熱が入っていくことによって、中の生地はしっとりもっちり、外の皮はパリっとした食感が蘇ります。 また朝など時間がないときは、霧吹きしたパンをアルミホイルにくるみ、そのまま高温状態のオーブンに入れても構いません。大事なのは、強すぎる熱がそのままパンにあたらないようにすること。 焦げてしまったり、表面ばかり固くなってしまうことを防ぎます。 =========== せっかくお気に入りのブーランジェリーで買ったパンは、自宅でも美味しく食べたいですよね。これらの3つの方法を実践するだけで、いつものパンがぐっと美味しくなります。ご存じなかった方は、これから是非 試してみてくださいね。 (http://ameblo.jp/momopeche123/entry-11993962326.html)

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